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2006年9月17日 (日)

プロの音

昨日のことでした。
まずはこの場を借りて
英山先輩、嬉しかったです。
ありがとうございました。
 
詳しくはこちらへ飛んで見てください。
8月15日の日記へ
 
金太郎は、
先輩がベースからギターに持ち替えて爪弾いた
3フィンガーのテクニックを見逃しませんでしたよ。
 
さて、開店の準備中でした。店の前の駐車場に
フラメンコギターの坂本先生がギターケースを抱えた姿を見つけ
0915_001
挨拶しようと飛び出したところ
先生とそっくりの
別人じゃないですか。
なんと弟君でした。
やはりギター弾き。
 
早速ケースの中身を拝見。
ドリームボートでのライブです。
 
弾き込まれたギターは初めて見るものでした。
 
カスタムオーダーのヤイリです。美しいさにうっとり。
その彼が英山先輩が帰られて直ぐに来店されたのです。
0916_001
小学6年生からはじめたギターテクは
そのお姿からは創造できない
美しい音色で流石プロ。失礼お許しを
さらに焼酎好き。ご覧あれ。
  
0916_009
そして本日登場は、
金太郎の昔からの友人
シコちゃん先生。
 
ケースの中身は二胡。
堪能いたしました。
せっかくの美人と美音。
 
思わず電話に手が・・・
所要時間10分23秒
現れたのは
音楽大好きマジシャン。
 
しかし、いつものジョークがはじけません。
 
すると、「日本語上手ですね」
「だって大和撫子やもん」
0916_010その音色は、本場中国から来日したと言っても
過言ではございません。
たちまちオヤジギャクの連発。
あっという間にセッション開始でした。

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